POPデザイナーW資格取得講座

設計アーキテクトラーニングで以下の以下の2つの資格が、取得できます。

  • ・POPデザイナー
  • ・POPライターインストラクター

 

POPデザイナーとは?

POPデザインに対する一定以上の知識・センスを持ち合わせ、レイアウト・配色など、状況にあったデザインが出来ると認められた人へ与えられる資格です。各種広告業界、または販売業など、多岐に渡って活躍できる資格となります。資格取得後は、自宅やカルチャースクールなどで講師活動ができます。

 

POPライターインストラクターとは?

POPライターインストラクターとは、ビジネスデザインに関する技術、制作の流れや手法について様々な知識を身につけた人へ認定された資格です。また、様々な種類の広告に応用し、消費者の購買意欲をかきたてるような作成をするビジネスデザインです。
工夫やアイデアでライフスタイルの向上を図り、生活をより充実したものとします。
また、ビジネスデザインは、見栄えだけでなく、自身が伝えたい価値を明確に伝えることができていて、意識を動かすことをしなければなりません。自身の趣味としてやるだけではなく、相手に伝わるような作品をつくることを目指します。
資格取得後は、講師活動ができます。

 

効果的な広告用のデザイン制作ができるようになります。
最近はパソコンとソフトで簡単にできそうですが、プロとアマチュアの間には高い壁があります。
それは、様々な黄金比率、色彩知識、キャッチコピー、ちょっとしたテクニックによるものです。
知っていなければ、到底たどり着けない領域です。
ぜひ、広告デザイン知識を身につけて、効果的なデザイン知識を身につけてください。

 

スぺシャル講座では、卒業課題がついていて、 それを提出することで、資格試験を別途受験することなく資格を取得できます。

 

POPデザイナーW資格取得講座は以下の2講座となります

  • ・通常講座
  • ・スペシャル講座

 

通常講座とスペシャル講座の違い

  • ・スペシャル講座は資格取得保証あり
  • ・スペシャル講座の方が2万円高い
  • ・スペシャル講座は卒業課題を提出することで資格受験免除

※POPデザイナーの受験料とPOPライターインストラクター受験料がそれぞれ1万円づつかかるので、資格まできっちり欲しい人はスペシャル講座を受験した方が、お得です。

 

POPデザイナーW資格取得講座はこんな人におすすめ

  • ・広告会社に勤めている
  • ・自営業で広告をよく自作している
  • ・POPデザインが今一歩うまくできない

 

印刷の知識から、ポップ広告の基礎的制作方法から学べます。
デザインを作っても、今一歩しっくりこない方、広告業界で働きたい方、自営業で自分で広告を作っている方、将来デザイナーとしてフリーランスで働きたい方、
最近では、ランサーズ、クラウドワークスでデザインの仕事が募集されており、ロゴのコンペが盛んに募集されています。
高報酬なものだと、8万円の報酬のロゴコンペなどもあります。

 

口コミ

広告業界に興味があり、広告業界での就職を希望していますので、講座を受けてみました。広告ができるまでを学べ、デザインの大事な知識が学べ、資格が2個ももらえたので、就職に有利かと思います。
面接でもこの度の知識を語りたいと思います。

 

ネットの仕事マッチングサイトで、デザイン制作やロゴコンペがあり、そういった作業の副業がしたいと思い、講座に申し込みました。
資格も2個取得できるので、マッチングサイトでも有利かと思います。
高報酬のロゴコンペをなんとか勝ち取ってみたいです。

がんばります。

 

我流で広告デザインをやっていましたが、どうもしっくりこなくて、クライアントからもなかなかOKがもらえない状態が続いていたので、ワラにもすがる思いでPOPデザイナーW資格取得講座を受講しました。

私が作っていたデザインにないものがあり、ちょっとしたことでこれほどデザインが変わるとは思いませんでした。

キャッチコピーもそれほど考えず適当に必要な言葉を並べてしまっていたなと反省しています。キャッチコピーはとても大事です。学ぶべきです。

印刷の知識も全くなかったことに気づきました。
自分が我流がゆえにたくさんの人に迷惑をかけていたことを反省しています。

資格も取得できたので、早速名刺に載せて説得力がつきました。
受講してよかった思います。

 

ECショップの担当をしていますが、どうしてもたくさんの色を使って、賑やかなデザインができなくて、この講座を受けました。

テキストが親切でわかりやすかったので、賑やかなPOPがすぐにできるようになりました。
色彩、キャッチコピーなども勉強になり、サイトが賑わいをもつようになり、感謝しています。

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