キャンドルデザインマスターW資格取得講座

諒設計アーキテクトラーニングで以下の以下の2つの資格が、取得できます。

  • ・キャンドルデザインマスター
  • ・キャンドルアドバイザー

 

キャンドルデザインマスターとは?

JDP(日本デザインプランナー協会)が主催、キャンドルデザインマスターの資格はキャンドル製作に必要な知識、技術のレベルが一定以上である事を証明する資格となります。試験ではキャンドル製作の材料や各種キャンドルの特徴、製作の工程などが問われます。

 

キャンドルアドバイザーとは?

JIA(日本インストラクター協会)が主催、キャンドルアドバイザーとは、ベーシックキャンドル(ラウンド・スクエア・コーン・ボール・テーパー・スパイラル等)、フローティングキャンドル、カップキャンドル、グラスキャンドル、モチーフキャンドル、アロマキャンドルなどの技術を習得しインストラクターとして他社に教える事が可能だと判断したものに授与される資格です。また、資格取得後は講師活動が行えるようになります。

 

キャンドルは最近とてもブームでベーシックキャンドル(円柱・直方体・棒・球など、昔から欧米を中心に広く使われてきたシンプルな形のキャンドルです。
とりわけ円柱状(ラウンド)や棒状(テーパー)のキャンドルは、紀元前の頃より現在に至るまで世界各国で愛用されていて、ベーシックの王様と言えるキャンドルです。)やフローティングキャンドル(水に浮かべて使用するキャンドルです。
そもそもローは水より軽いものですので、その性質を利用し、かつ安定して水の上で灯るように形を整えて作られたものです。)
などさまざまなキャンドルがあります。

 

キャンドルデザインマスターW資格取得講座の特徴

キャンドルデザインマスターW資格取得講座の特徴は
初心者からでも安心して、1から学べる学べる完全攻略テキスト、練習問題集があり、最短2ヶ月で資格取得が可能です。

付属品として、キャンドル製作セットがついていますので、ご自身で道具を準備されることなく始められます。

キャンドル作りの基本から、工夫の仕方、灯し方、レシピなどを学べます。
回数無制限のサポートもあるので、安心して受講できます。

スぺシャル講座では、卒業課題がついていて、 それを提出することで、資格試験を別途受験することなく資格を取得できます。

受講後は、講師として活動されたり、インターネットで販売、お店に卸すなど様々な道が開けます。

 

キャンドルデザインマスターW資格取得講座は以下の2講座となります

  • ・通常講座
  • ・スペシャル講座

 

通常講座とスペシャル講座の違い

  • ・スペシャル講座は資格取得保証あり
  • ・スペシャル講座の方が2万円高い
  • ・スペシャル講座は卒業課題を提出することで資格受験免除

※キャンドルデザインマスターとキャンドルアドバイザーの受験料がそれぞれ1万円づつかかるので、資格まできっちり欲しい人はスペシャル講座を受験した方が、お得です。

 

こんな人におすすめ

  • ・キャンドルが好きな人
  • ・雑貨店などで働いているもしく経営している
  • ・ビジネスで起業したい人

 

口コミ

キャンドルが好きで、いろいろ集めていましたが、自分で作ってみたくなり、受講しました。
わかりやすいテキストで、すぐに作れるようになりました。
インターネットで売ってみたいと思います。

 

手作りのものをインターネットで売っていて、キャンドルも売ってみたいと思いキャンドルデザインマスターW資格取得講座を受講しました。
スペシャル講座を選んだので、課題提出で資格がついてくるのがいいです。
通販だけでなく、カルチャースクールをやってみたいと思います。

 

個人で教室を運営しています。教える新たな項目としてキャンドルを始めたいと思い、キャンドルデザインマスターW資格取得講座を受講しました。道具もついていて、テキストも充実しており、サポートも充実していましたので、2ヶ月でなんとか全ての過程をクリアできました。たくさん作品を作って教室の新たな科目として追加したいと思いますインターネットでも販売を始めてみたいと思います 。

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